有機農業

製造工場

2016年に設立され、敷地面積は5万平方メートルで、従業員は60人、7件国家特許を取得し、無害化処理と技術研究開発を展開している。

製造設備

独自開発の加水分解無害化資源化処理技術により、農業や生活の廃棄物に対して、連続化、無害化、資源化処理を行う。

製品

現在の製品は、好評を得ている有機肥料原料のフルボ酸粉と蛋白濃縮液のほか、フルボ酸系のN・P・K肥料も開発している。